ワーホリ*持ってきて役立ったもの

2014.07.23 Wednesday
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    こんにちは、AucklandオフィスのAkinaですき

    今日はワーホリでニュージーへ来て、持ってきて役立ったもの
    を書こうと思いますひらめき


    USB
     →履歴書のデータとか、オンラインで購入したチケットデータとか
      持ち運んで、語学学校で印刷をしてもらうのにとっても
      役立ちましたひらめきあとは、撮った写真の保管とかにもDocomo88

    △りがみ・クレヨン
     →私はTECSOLを受講しようと来る前から思っていたので、
      この2つを持ってきましたDocomo88
      おりがみでホストシスターと遊んだり、クレヨンはTECSOL
      の教材作成に使ったりonpu03

    ウィンドブレーカー or レインコート
     →天気が変わりやすいニュージーランド。。。
      雨や風に強いウィンドブレーカーは必需品!
      レインコートも強風で傘が使えないときとか役立ちますハート

    の更塒兩濯干し
     →天気が変わりやすいニュージーランド。
      洗濯物を外に出せないことも・・・
      部屋干しのときとっても役に立ちますstar

    ゼ命
     →ちょっとした会話の話題づくりにニコ

    ν甍
     →持ってきたと話すと、結構いろんな人から着させて!という要望が
      多くて、意外なコミュニケーションツールになりましたにた


    ですひらめき 

    ワーホリの目的によっても持ってくるものは変わると思いますが、
    ぜひ参考までにきらきら
     


                

    初めての海外生活−ぁ〇纏探し編

    2011.08.25 Thursday
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      初めて海外生活シリーズも4回まで来ました。

      今日のお話は仕事探しです。
      シリーズを通して読みたい方はこちらをクリックしてくださいね。

      海外で仕事をすることに憧れってありませんか?
      それを憧れだけにせず、実現させてみませんか?
      誰でも海外で働くことはできるのです。

      でも仕事はだまっていてもやってくるわけではありません。
      会員さんにお伝えするのは、

      経験もしくは度胸があれば仕事は見つかる!(だろう・・・)」ということです。

      経験はあるに越したことないです。
      意外とニュージーランドは、経験資格主義です。
      日本での経験を活かして、ニュージーランドで同じような職業に就くことは難しくありません。

      カフェで働きたいという方、たくさんいます。
      実際カフェに面接に行くと、
      「コーヒー作ったことある?」
      ほぼこのように聞かれます。

      あれば話も進んでいきます。

      渡航前の方、もし就きたい仕事があるのならば、日本で経験を積んでおくにこしたことありません!

      では特にこれという経験もないなあ・・・という方、

      当たって砕けろの度胸です。(砕けちゃいけないですが。)
      例えば町中のカフェをしらみつぶしに当たり、仕事をGetしたという方もおりました。

      ニュージーランドに限らず他の国もそうかもしれませんが、謙虚な方より、堂々と「私できます!(できなくても)」と積極的に自分をアピールできる人の方が雇ってもらいやすいです。
      CV(履歴書)にはこ〜〜んな小さいことでも大げさに書くのがNZ流です。

      とはいってもニュージーランドも不況です。
      不況の中、職に就くのは容易なことではありません。

      ほんとは度胸があって経験がある。これが一番なんです・・・。

      また、資格主義と書きましたが、NZで専門を学び、資格をとることはもちろん仕事探しへの近道です。
      この場合、将来を見据えて勉強、職に就く方が多いです。

      諦めなければ何とかなる、と海外生活者のほとんどの方が思っているのではないでしょうか。

      日々変わるニュージーランドをとりまく環境を現地からお伝えし、皆さんの憧れに近づくお手伝いをではしております。

      4回にわたって渡航前から学校、フラット探し、仕事探しとお伝えしました。
      あとは旅行する方もいれば、ピッキングに行く方、ファームで働く方、オーペアする方・・・様々だと思います。

      どのような過ごし方ができるかは自分次第!
      ニュージーランドの生活について質問のある方はどしどしJTCまで連絡ください!
      JTCは皆さんのワーホリ留学生活を応援しています。




                  

      初めての海外生活− フラット探し編

      2011.08.09 Tuesday
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        少しだけご無沙汰です。初めての海外生活、フラット探し編です。

        渡航予定日ホームステイのお話、△任語学学校のオススメまでお話しました。
         ↓通して読みたい方はこちらからどうぞ

        学校にも慣れ、ホームステイを通してニュージーランドの文化を理解したところで、そろそろフラット探しに移るころではないでしょうか。

        フラット?よくフラットと言いますがフラット生活には2種類あります。
        一つは一人で借りる方法と(日本ではこれが一般的ですね。)もう一つはフラットシェア、ハウスシェアと言って、一つの家に何人かで一緒に住む方法です。

        海外ではシェアも一般的です。
        初めての海外生活者にとって、一人で借りるのは大変ですし(ほとんど不動産屋を通します)、一人暮らしだと家賃もかなり割高です。
        ということで、ほとんどの方はお値段もお手ごろのフラットシェアを探すこととなります。

        キッチン、リビング、バスルームはシェアをし、ベッドルームは各一人ずつ・・というのが一般的です。
        一つのベットルームに2人で住んでいる人達もいます。

        フラット探しで苦労する方も多いようです。
        よい場所が見つからない、入ったものの一緒に住んでいる人とうまくいかない(家主が一緒だと制約が色々とある場合もありますね。)ので、また新しい場所を探さなければいけない・・・。

        フラット探しも基本は英語ですし、フラットメイトも日本人ばかりというわけではありません。
        (日本の情報サイトでも探せますが、そこでも募集者は日本人ではない場合も多いです。)

        シェアですので、同じフラットに様々な国籍の人が住んでいます。
        成人後に家族と一緒に住むKiwiは少なく、地元民であってもやはりシェアをして住んでいるKiwiの若者も多いですね。

        ホームステイと違って、毎日フラットメイトが英語で会話をしてくれるわけではありませんので、英語力を伸ばしたい、落としたくないという方にはホームステイの方が合っているかもしれません。
        また、人間ですのでこちらも合う、合わない、全く会話がないという場合もあります。
        あくまでフラットメイトはフラットメイトですので・・。

        もちろんフラットで出会える素敵な友人もたくさんいます。
        実際私が住んでいたフラットでは毎週ごとに皆で飲んだり、一緒に出かけたりととても仲が良かったです。
        運よく自分に合うフラットを見つけることができたら、一生の友達ができるかもしれませんね

        ホームステイは町から離れている場合も多いですし、なによりホストファミリーの都合を優先させるべきですので、友達からの急な誘いにも行きたいけど行けない・・なんていうこともあります。
        その点、フラットは気軽に自分の時間を使うことができます。
        友達と多くの時間を持つことができ学校にも近くなり、更に素敵な友人ともめぐりあえるかもしれない・・ということがフラットの利点だと思います。

        具体的にフラット探しについて質問のある方はまでご連絡ください!
        JTCは皆さんのワーホリ留学生活を応援しています。

        次回、仕事探しへと続きます・・。








                    

        IRD Numberのこと

        2011.08.01 Monday
        0

                        IRD Number って何?
              郵便局やAAのオフィスで申請できるって知ってた?



          NZの現地情報センターである弊社には いろいろな質問が寄せられます。  長くNZに暮らしている私たちには とても新鮮な驚きを覚える質問も多く 訊かれて初めて日本とNZの違いに気づかされることも多いです。   日本と同じような習慣や法律も結構あると納得することもよくありますが。

          JTCの仕事を始めて早々に 「えっと 意味がわからない?!」 と開いたメールを何度も読み直した質問に 「ワーホリを終えて先日帰国しました。 IRDナンバーを返すのを忘れてしまって、どうすればいいですか?」 という 会員さんからのものがありました。
                IRDナンバーを返す? どこに??  誰に???  どうして?  どうやって?  頭の中は ???だらけになりました。

          IRD Numberというのは IRD (Inland Revenue Department つまりNZの税務署)から 個人が与えられたNumber (番号) つまり NZにおける個人の「納税者番号」です。  申請して 無事登録されると 「あなたのIRD No.は ooo−ooo−ooo です」といった書面が郵便で送られてきます。  一度 このIRDナンバーが決まれば 残りの人生ずっと この番号が その人の「NZにおける納税者番号」となるのです。  日本に戻ろうが オーストラリアに行こうが NZでの所得 (給与所得だけでなく 銀行の利子などの不労所得とかも含まれます)が発生する際には この番号で処理されます。

          ワーキングホリデーメーカーさんも 就労ビザ付の学生留学さんも、アルバイトなどのお仕事をする時には 雇用主に必ず この IRD番号をお知らせしないといけません。 銀行口座を開けた際にも 利子には税が掛かります(源泉徴収ってやつですね)から IRD番号を銀行に聞かれたりします。

          ということで 一度 IRDから受け取った IRDナンバーは 生涯「その人のもの」です。 どこにも返したりできませんから!

          さて このIRDナンバーの取得は どうすればよいのでしょうか?
          申請用紙(IR595)を書き、パスポートなどの身分が証明できる書類(顔写真付) と 銀行や電話会社などからの現住所を証明できる書類の2種類を用意します。  
          そして それを税務署、Inland Revenueの窓口に持参すればよいのです。 先に書いたように 申請後3週間ぐらいで登録した住所にIRDからのお手紙が届きます。

          実は Inland Revenueだけじゃなく AA (Automobile Assoication 日本で言えばJAFのような組織です)や Post Shop (郵便局)の窓口でも このIR595の申請用紙がおいてあり IRDナンバーの申請が可能です。  

          このAAオフィスは 運転免許センターも兼ねています。  免許の書き換えや国際免許証の発行もしてくれるのです。  地図も置いてあるけれど 自動車保険も売ってるし JAFのように車が故障した時に助けに来てくれるだけじゃないんです。  

          NZ Postは もちろん民営です。 日本の郵便局も民営化されましたが NZの郵便局の方が日本の郵便局より業務が多岐にわたっている気がします。  選挙人登録のファイルもPost shopにおいてあったっけ。  車の税金もPost Shopで払って登録証を受け取るなあ。

            やっぱり NZと日本と似てるけど ずいぶん違う...と 改めて思った私です。 ということで IRDナンバーは一生もんなので 発行されたらその番号を忘れずにいてくださいね。

          JTCは皆さんのワーホリ生活を応援しています。



                      

          初めての海外生活−◆ヽ惺司

          2011.07.19 Tuesday
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             さて、初めての(初めてではない方も)海外生活続編です。

            前回は渡航予定日滞在先ホームステイのお勧めまでお伝えしました。

            今回は海外生活の基盤を作る学校生活についてです。

            率直に言って学校は楽しいです。
            高校、大学を卒業してそのまま留学する方にとっても今までとは違う学校ですし、社会人になってから久しぶりに通う学校、あ〜楽しいなと実感しますよ。

            とは言っても学校は英語を学びに行くところで遊びにいくところではありません。
            せっかくお金を使って通うのだから自分の目で見て納得のいく学校選びをしましょう。

            大きい学校のよいところ、小さい学校の魅力的なところ、それぞれあります。
            学校の雰囲気、カウンセラーさん(カウンセラーさんの雰囲気が学校の雰囲気を表していると思います。いや、反対なのかな。)、立地、国籍比率、選ぶ基準は人それぞれ。

            実際に数校見学に行くことで後悔しない学校選びができます。
            日本で選んでくる必要はありません、渡航してから決めればいいのです。

            私も実際に数校見学し、ビジネス英語を学びたかった為コースが充実している大きめの学校に決めました。
            一般英語は毎週月曜日新入生が入り、毎週金曜日に卒業式があるので極端だと同じクラスにいても毎週違うメンバーで勉強します。色々な出会いがあって面白いですね。
            (実際はそこまでは変わりませんが。)
            ビジネスコースは固定メンバーでしたので、自然とまとまってみんな仲良くなりました。

            学校の何が楽しいって、皆さんは英語話せたらなあと思って海外に来ますよね?
            英語を少しずつでも理解できるようになる過程はしんどいけれど楽しいものです。

            そしてもう一つの醍醐味はやっぱり多国籍な友人ができること。
            友人を作りに学校に行く方もいるぐらいですから、まずは到着したばかりで知り合いがいない・・・なんていう方はぜひ!

            ニュージーランドは移民の国ですし、留学先としても人気があります。
            世界中の国から人が集まりますので、きっと学校で気の合う友達ができますよ。

            いや、自分はKiwiと知り合いになりたい!だとしたらやっぱり英語は必要です。

            学校行っても上達しないなあ〜なんて言ってる方、予習、復習してますか?空いた時間勉強してますか?学校で日本語ばかり話していませんか?ホストファミリーと話してますか?

            どれだけ充実した学校生活が送れるかは自分次第です。

            学校の話に熱が入り過ぎました・・
            (今も学校行きたいな、と常々思ってますので)

            それではフラット探し、仕事探しへと続きます。

            質問のある方はいつでもお問い合わせください。
            JTCは皆さんのワーホリ留学生活を応援しています。



                        

            初めての海外生活− ‥蝋卞、ホームステイ編

            2011.07.08 Friday
            0
              早いものでニュージーランドに住み始めてからン年が経ちます。

              なぜ海外に住もうと思ったんですか??
              なぜニュージーランドに決めたんですか???

              という質問をよく会員さんから受けます。

              答えを聞きたい方はJTCオークランドオフィスまで!
              (興味ない、なんて言わないでね)

              ということで海外生活をこれから始める、また始めたばかりの皆さんに体験談も交えた初めての海外生活〜というものをちらっとご紹介いたします。

              このお話の渡航先はもちろんニュージーランドですので場所が決まった後は、まずは渡航予定日を決めましょう。

              皆さんご存知の通り、ニュージーランドは日本ほどはっきりはしていませんが、四季があります。
              南半球ですので、もちろん日本と反対、今は冬真っ盛り(?)です。

              暑いのが好きな方は11月頃から、暑いのは苦手・・という方は5月頃からがよいかもしれません。
              といってもニュージーランドの夏は湿気も少なく、日陰に入るとヒヤッとするぐらいなのであまり暑いとは感じませんが・・。

              特に短期の方はニュージーの夏12月から3月までにお越しになるのがベストだと個人的に思います!日本では忙しい時期かもしれませんね・・。
              ちなみに冬は雨が多いです。

              フルーツピッキングなどの季節労働を考えている方は特に計画しておかないとやりたいと思った時期にはフルーツがない・・・なんてこともあり得ます。

              いつぐらいに渡航するか決まったら滞在先が必要です。
              バックパッカーに泊まって、適当にフラット探します〜なんていう方もおりますが、やっぱり初めての海外生活の基本はホームステイではないでしょうか

              一人暮らしの経験がある方は他人と一緒に暮らすのはしんどいなあと思うかもしれませんが、生活に慣れるまでの数週間はホームステイをお勧めします。

              なぜなら、まずホストファミリーがニュージーランド生活の基本を教えてくれます。
              日本の常識は世界の常識ではありません。郷に入れば郷に従え!これ基本です。

              また、英語力UPの為にもホストファミリーはかかせません。
              言葉の通じない異国からの学生さんを快く受け入れてくれるホストファミリーは基本的に世話好きです。

              もちろん、生身の人間ですのでお互い感情がありますし、相性もあります。
              うまくファミリーと生活するこつは、そういうもんか、と納得し、過度にあれもこれもしてくれるはずとお客様気分にならないことです。

              人と暮らすことはお互い、気を使います。
              しかしそこから得られるものも、学ぶことも多いです。(体験談です。)

              海外生活の第一歩は育ってきた環境、生活習慣の全く違うホストファミリーとのコミュニケーションから始まります。

              ということで、長くなりましたが次へのステップへと続きます。

              初めての海外生活に向けて質問のある方はいつでもまで お問い合わせ ください!
              充実した滞在になるようサポートさせていただきます!
              JTCは皆さんのワーホリ留学生活を応援しています。





                          
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