オールブラックス優勝パレード オークランド

2015.11.04 Wednesday
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    タイトルの通り、オークランドにあるビクトリアパークでは、今日のお昼12時から2時まで、オールブラックスの優勝パレードがありました。パレードといっても2011年の自国開催(その時の記事はコチラ)とはちがい、コンサート会場のような感じでオールブラックスがステージに立って、質疑応答などしていました。

    写真では伝わりにくいですが、とにかく人、人、人でした。
    普段はラグビーをみないニュージーランド人の人たちも、オールブラックス、さらにワールドカップとなると、見る人が増え、その大会で優勝、ラグビーワールドカップ史上初の連覇をしてしまったので、偉業達成をニュージーランドのみんなでお祝いしているという印象です。ウェリントンとクライストチャーチでも行われるようです。

    日本でも、ラグビーや五郎丸、と騒がれているようですね。

    そんなラグビーですが、2019年ワールドカップは日本で開催されますし、それより前に来年2016年、リオデジャネイロで行われる夏季オリンピックで、7人制ラグビーが競技として採用されることが決まっています。戦術、練習方法、使う筋肉などが15人制ラグビー(日本でいうラグビー)と異なるため、両立は難しいと言われていますが、NZ代表優勝メンバーの、ソニービル・ウィリアムスとリアム・メッサムはNZ7人制ラグビーの代表に選ばれています。
    優勝請負人とまで言われているソニービルは、オリンピックのメダルもゲットしちゃうのでしょうか。。。ラグビーワールドカップのメダルは決勝戦の後、走りよってきた男の子にプレゼントしちゃいましたからね(後日、ワールドラグビーから新たにメダルをもらったそうですが)。
    7人制ラグビーは15人制と同じフィールドを半分以下の7人で守るので、スペースが広い分、ランニングラグビーが見られて楽しいですよ。

    7人制以外にも、タッチラグビーやタグラグビーなど、タックルをなくした競技なんかもあって、誰でも参加できるスポーツがラグビーです。

    JTCでも、ラグビー留学、特に中学・高校生のプログラムをアレンジできますので、
    ご興味のある方はまずはご連絡下さい。

    男子だけでなく、女子のラグビー留学ももちろんできますし、
    ラグビーをやったことのない方で興味のある方も、まずはご相談ください!

    どんな学校があるのか、などは以前の記事(高校ラグビー留学のすすめ)を読んでみてください。



                

    高校ラグビー留学のすすめ ラグビー弱小校に留学

    2014.05.13 Tuesday
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      高校ラグビー留学シリーズ第3弾です。

      第1弾「ラグビー強豪校編」コチラ、第2弾「ラグビー中堅校」コチラをご覧ください。

      今回はラスト、「ラグビー弱小校でラグビー留学」編です。

      ラグビー弱小校なんて書いてしまっていますが、あくまでもラグビー王国ニュージーランドにおける比較的ラグビーが弱い学校です。


      ラグビー弱小校でラグビー留学

       

      メリット:

      ・試合に出れるチャンスが大きい。

      ・弱いとは言うものの芝のグランド等、日本のラグビー弱小校よりいい環境でできる。

      ・学業メインでNZラグビーを楽しめる。

       

      デメリット:

      ・ラグビー強豪、中堅校に比べコーチ、設備等全体の質が落ちる可能性がある。

      ・チームが弱すぎて試合にならない、ボロ負けすることがある。

       

      主な学校

      Rutherford College

      (元オールブラックスのケース・ミューズやサム・トゥイトゥポウ→二人とも後に奨学金でKenston Boysへ転校)

      Aquinas College

      (1軍はRotorua Boys3軍と同じリーグ)

      Te Puke High School

      (OB: 元日本代表アンドリュー・ミラー、1軍はRotorua Boys3軍と同じリーグ)

      Horowhenua College

      (1軍はPalmerston North Boys3軍と同じリーグ)

      Freyberg High School

      (OB: 元コカコーラ所属のマーク・ランビー、1軍はPalmerston North Boys3軍と同じリーグ)

      Nayland College

      (1軍はMarlborough CollegeNelson Collegeと同じリーグ)

      James Hargest College

      (1軍は第一ラウンドでOtago Boysなどの強豪校と対戦→毎年大敗)

      Taieri College

      (1軍はOtago Boys3軍と同じリーグ、OB: オールブラックスヘッドコーチのスティーブ・ハンセンや日本代表のジャスティン・アイブスなど)



      ニュージーランドで弱小になってしまう高校でも、元プロの選手などが卒業生にいる学校もまだまだありますし、田舎の高校ですと学校の数が少ないので強豪校と試合ができます。
      趣味でラグビーをやりたい、というひとにはお勧めの学校です。

      以上で高校ラグビー留学シリーズは完結しますが、もし高校ラグビー留学を考えているけれど、よくわからない、もしくは何か高校のラグビーで質問などございましたらまずはJTCにお気軽にご連絡下さい。




       


                  

      高校ラグビー留学のすすめ ラグビー中堅校に留学

      2014.05.09 Friday
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        前回「ラグビー強豪校に留学」の続編です。今回は「ラグビー中堅校に留学」編です。

        (どのラグビー留学もお勧めではありますが)個人的にはこの「ラグビー中堅校に留学」が一番おススメです。

        というのも、下記にも出てきますが多くの地域で強豪校と対戦することができますし、レベルは決して低くなく、強豪校に比べ試合に出れるチャンスは増えます。また、ラグビーがすべてではなく、高校生としては勉強も大事だと思いますし、学業と両立するにはちょうどいい学校が多いといったところが理由です。

         

        「ラグビー中堅校に留学」

         

        メリット:

        ・強豪校ほどではないもののレベルは高く、ユースの代表や将来のプロ選手候補がいる場合も多い。

        ・強豪校と同じリーグ(地域による)で試合ができる→相手チームに将来有望選手がいる。

        ・強豪校よりは基本的には部員数が少ないので試合に出れる機会が増える。

         

        デメリット

        ・強豪校に比べ設備やコーチのレベルが劣る場合がある。

         

        主な学校

        Onehunga High School

        (OB: 元ブルーズのイサ・ナゼワや元サントリー、現キャノンのロッキー・ハビリなど)

        Cambridge High School

        (Hamilton Boys3軍と同じリーグだが、2013NZ高校代表キャプテン、14U20Mitchel Jacobsonが在籍)

        St John’s College

        (同じくHamilton Boys3軍と同リーグだが、OBには元オールブラックス、マーティ・ホラーなど)

        Feilding High School

        (OB:オールブラックスのサム・ホワイトロック、兄弟のジョージ、ルークも同校卒業)

        Francis Douglas Memorial College

        (OB: オールブラックスのコンラッド・スミスやボーデン・バレットなど)

        Hastings Boys’ High School

        (OB:サニックスのタファイ・イオアサや元オールブラックス、ジョシュ・クロンフェルドなど)

        Wairarapa College

        (OB:オールブラックスのレジェンド、ブライアン・ロホアなど)

        Rongotai College

        (OB: オールブラックスのマア・ノヌーやジュリアン・サヴェアなど)

        St Patrick’s College, Wellington

        (OB: 元オールブラックス、ヤマハのジェリー・コリンズなど)

        Waimea College

        (有名なOBはいないものの、1軍はクライストチャーチの強豪校と同じリーグ)

        St Thomas of Canterbury College

        (OB: 元オールブラックス、現ハリケーンズヘッドコーチのマーク・ハメットなど)

        Burnside High School

        (OB: 元オールブラックスのアンドリュー・エリス、NZ首相のジョン・キーなど)

        Timaru Boys’ High School

        (OB: NTTのアイザック・ロスや元ヤマハのブレンダン・レーニーなど)

        King’s High School

        (OB: オールブラックスのベン・スミスや元三洋/パナソニックのトニー・ブラウンなど)

        Waitaki Boys’ High School

        (有名なOBはいないものの、1軍はOtago Boysなどダニーデンの強豪校と同じリーグ)

        St Peter’s College Gore

        (OB: 元ハイランダーズのマット・サンダースなど)

        Southland Boys’ High School

        (OB: チーフスのジェイミー・マッキントッシュやクルセイダーズのコリー・フリンなど)

         

        ラグビー中堅校でもまだまだオールブラックスや有名な選手の母校が多いです。

        上記にある学校はラグビーだけでなく、アカデミックでもがんばっている学校が多いのも特徴です。

         

        今回も何かご質問等ございましたらお気軽にコチラまでご連絡下さい。




                    

        高校ラグビー留学のすすめ ラグビー強豪校に留学

        2014.05.06 Tuesday
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          サッカーや野球はヨーロッパやアメリカでプレーする選手が増えましたが、ラグビーはハイランダーズの田中選手やレベルズの堀江選手、ブランビーズの立川選手、くらいでサッカー野球に比べるとまだまだです。

          中学生、高校生くらいからラグビー留学をラグビー王国ニュージーランドでできたら、日本のラグビー界のレベルはグッと上がるのではないでしょうか?


          前回の記事で、JTCお勧めのラグビー留学校をご紹介すると書きましたが、ラグビー強豪校、中堅校、弱小校にラグビー留学するそれぞれのメリット、デメリットと共にお勧めの高校を紹介していきます。すべて書くと長くなってしまうので、今回はまず「ラグビー強豪校に留学」編です。

           

          「ラグビー強豪校に留学」


          メリット:

          (レベルによるが) 将来有望の選手とプレー、練習ができる。

          ・ラグビーをする環境が整っている→コーチの知識や経験、設備等のレベルが高い。

          ・卒業生で元オールブラックスや現役プロ選手に教えてもらえることがある。

          ・強豪校、ラグビー伝統校でラグビー留学していたという肩書きがつく。


          デメリット:

          ・レベルが高いので、参加者のレベルが低いと1軍に入れない

          2軍、3軍に入るとコーチ、周りの選手のレベルが1軍と大きく差がある場合がある。

          (強豪校にも15歳以下のチームや65kg以下のリーグに属しているチームはある。)

          1軍と一緒に練習する機会すらないこともある。

          ・日本からのラグビー留学生も多くいる場合が多く、日本語環境に染まってしまう可能性があるので、英語力が伸び悩む→現地学生プレイヤーのコミュニケーションスキルが伸びず、試合に出してもらえないことがある。

           

          主な学校

          Kelston Boys High School

          (2011NZ全国優勝、OBはオールブラックス100キャップのミルズ・ムリアイナや現7人制NZ代表キャプテンのDJフォーブスなど)

          Tauranga Boys High School

          (OB: 元トヨタ自動車所属のエイドリアン・キャシュモアや現オールブラックス、サム・ケーンなど)

          Hamilton Boys High School

          (20081013NZ全国優勝、OBは元東芝のスコット・マクラウドやオールブラックスのタウェラ・ケーバーローなど)

          New Plymouth Boys High School

          (OB: 元オールブラックスキャプテン、前ヤマハ所属のルーベン・ソーン、元日本代表のブライス・ロビンスなど)

          Rotorua Boys High School

          (OB: オールブラックスのリアム・メッサムやドコモのスティーブン・セテファノなど)

          Napier Boys High School

          (OB: サニックス所属のカーン・ヘスケスや元オールブラックスのザック・ギルフォードなど)

          Palmerston North Boys High School

          (OB: オールブラックスのアーロン・クルーデンや元オールブラックス、NTTのジェイソン・イートンなど)

          Wellington College

          (OB: 95WC日本戦6トライの元オールブラックス、マーク・エリスや元トヨタ自動車のフィロ・ティアティアなど)

          Nelson College

          (ラグビー部は1870年創立と、NZ最古の伝統校、OBはサニックスのベン・メイなど)

          Marlborough Boys High School

          (OB:東芝のデイビット・ヒル、元オールブラックスのレオン・マクドナルド、アントン・オリバーなど)

          Christchurch Boys High School

          (OB:オールブラックスのダン・カーター、元日本代表キャプテンのアンドリュー・マコーミックなど)

          St Bedes College

          (日本代表の藤田慶和が高校時代にラグビー留学をしていた高校、OBは日本代表のルーク・トンプソンなど)

          Otago Boys High School

          (OB:オールブラックスキャプテンのリッチー・マコウや元オールブラックス、バイロン・ケラハーなど)


          やはり強豪校が並んでいるだけあって、有名な選手の母校が多いです。

          ラグビー留学、といっても高校3年間ずっと留学しなければならない訳ではなく、夏休みや春休みに短期で参加することも可能ですし、学校によっては留学生向けのラグビーアカデミーを開講している高校もあります。

          まずはお問い合わせ下さい。

          興味のある学校があればクリックしてみてください。学校ホームページへジャンプします。

          その他、何か質問や上記の高校について知りたい情報等ございましたらコチラへご連絡ください。



          次回は「ラグビー中堅校に留学」編をお送りします。




                      

          IRB Junior World Championship(略称JWC) 2014

          2014.05.05 Monday
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            なんだかあっという間に5月ですね。

            オークランドでは来月62日から620日まで

            IRB Junior World Championship(略称JWC)が行われます。この大会は2008年から始まった20歳以下のジュニア版ラグビー世界選手権です。

            それぞれ19歳以下の世界選手権、21歳以下の世界選手権、とバラバラだったものを2008年から一本化した大会です。

            最初の2大会は16ヶ国から16チームの参加でしたが、2010年から参加国は12ヶ国に減らされたので日本はJWC参加12チームから漏れて、IRB Junior World Rugby Trophy(略称JWRT)というJWCの下部大会に参加していました。しかし、JWRTで優勝すれば翌年の大会にJWC最下位チームと入れ替わりで参加できる権利が与えられます。 

            先日香港で行われたJWRT20歳以下の日本代表(以下U20日本代表)20歳以下のトンガ代表に3510勝ち優勝しましたので、JWCに昇格決定、6月にオークランドで行われるJWCの最下位チームと入れ替えになり、来年イタリアで開催されるJWCには参加できます!

            長くなってしまいましたが要するにU20日本代表は今大会は参加していません。。。

            ということで、地元ニュージーランドを応援しましょう!笑

            ニュージーランドですが2008年からの3大会は優勝していますが、2012年は準優勝(優勝:南アフリカ)2013年は4(優勝:イングランド)とここ2大会は優勝できていません。いつ勝つの?今でしょ

             

            そのニュージーランドのU20代表が先日発表されました。


            FORWARDS:

            Lachlan Boshier (New Plymouth Boys High School)
            Timothy Cadwallader (Lindisfarne College)
            Troy Callander (Otago Boys High School)
            Geoffrey Cridge (Christchurch Boys High School)
            Joshua Dickson (Otago Boys High School)
            Epalahame Faiva (Wesley College)
            Kyle Harris (Dunstan High School)
            Mitchell Jacobson (Cambridge High School)
            Tau Koloamatangi (Wesley College)
            Scott Mellow (Francis Douglas Memorial College)
            Atunaisa Moli (Marlborough Boys College)
            James O'Reilly (Hutt International Boys’ School)
            Matthew Peni (St Patrick’s College, Wellington)
            Tom Sanders (Lincoln High School)
            James Tucker (St Bede’s College)


            BACKS:

            Mitchell Drummond (Nelson College)
            Kaveinga Finau (Dilworth College)
            Leon Fukofuka (Kelston Boys’ High School)
            Tinoai (TJ) Faiane (St. Kentigern College)
            Jackson Garden-Bachop (Scots College)
            Simon Hickey [captain] (King’s College)
            Tevita Li (Massey High School)
            Anton Lienert-Brown (Christchurch Boys High School)
            Damian McKenzie (Christ’s College)
            Richard Mo'unga (St Andrew’s College)
            Joshua Renton (Otago Boys’ High School)
            Vincent Tavae-Aso (St Peter’s College, Auckland)
            Tauasosi Tuimavave (St Patrick’s College, Wellington)

             

            多くの選手がすでに国内リーグではプレーしているなかで、特に注目はキャプテンのサイモン・ヒッキーです。

            昨年もU20NZ代 表に選ばれており、今年からはオークランド・ブルーズでプレーしています。同じくブルーズのチームメイトのテヴィタ・リーもメンバーに選ばれています。 リーに関しては去年、まだマッセイ高校在学中にノースハーバー州代表として国内リーグデビューしました。アントン・ライナートブラウンもチーフスでスー パーラグビーデビューを果たしています。

            サニックス、日本代表でもプレーしたグレアム・バショップの甥っ子にあたるジャクソン・ガーデンバショップもメンバー入りです。

             

            当たり前かもしれませんが、今回選ばれた選手達の出身校・在籍校はやはり基本的にはラグビー強豪校が名を連ねています。

             

            そんなラグビー強豪校でラグビー留学なんてどうですか?

            春休みや夏休みだけの短期留学や、学校によっては留学生向けのラグビープログラムを持っていますので、

            個々のレベル・希望によってアレンジも可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

            その他にも興味のある高校やNZの高校留学システム等について何か質問等あればコチラまでご連絡ください。

             

            強豪校といわれても、じゃどこの学校がいいの?などあるかもしれません。

            次回はJTCお勧めのラグビー留学校を載せていきたいと思います。



                        

            クイズに答えてオールブラックス戦を観にいこう!

            2013.07.01 Monday
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              毎年開催されているオールブラックスとワラビーズ(オーストラリア)の国際試合、Bledisloe(ブレディスロー)Cupが今年も8月に開催されます。

              ラグビーファンに朗報!

              当選者には、2名様分の一戦めのシドニーでの試合チケット、2泊分の宿泊と朝食、オークランド、クライストチャーチ、ウエリントンのいずれかの都市とシドニーとの往復航空券など、そして、二戦めのウエリントンでの試合チケット、2泊分の宿泊と朝食、ニュージーランド国内の空港とウエリントンとの往復航空券などが当たります。他にもゲストスピーカーとのツアートークなども含まれています。

              さて、どうやってその権利を当てるのか?


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              ラグビー研修


                          

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              2013.03.27 Wednesday
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                << May 2017 >>
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